互いに東京で働きながら出会い系をキッカケにセフレに発展した

互いに東京で働きながら出会い系をキッカケにセフレに発展した

東京で働いていると、仕事場の同僚に東京都出身は少なく、ほとんどが地方出身です。

 

私の職場も地方出身の社員が多いです。

 

私は兵庫県出身ですが、残念ながら同じ県出身の同僚はいないです。

 

同じ関西出身の社員はいますが、あまり親近感というのは感じないです。

 

東京は人口が多く、労働人口も多いですから出会いがたくさんありそうですが、仕事での付き合いはあれど、プライベートでの出会いというはなかなかないです。

 

東京での仕事に少し慣れた頃に、プライベートの時間が出来ると人恋しくなってきたのです。

 

そんな時に出会い系の出会い系で同じ兵庫県出身の女性と出会い、会話をしてると、その女性も同じ東京で働いていたのです。

 

東京での仕事の苦労話をしながら、同郷として懐かしい会話をしてると、リラックス出来て、自宅と仕事の往復だけの生活だった私にとっては、出会い系でその女性と会話することが唯一の楽しみです。

 

偶然にも東京でも同じ区内にて働いてることがわかり、どんな女性か実際に会ってみたくなったのです。

 

出会い系で出会った女性なので、少し心配な部分はあったのですが、これまでの会話内容から察するに信用できる女性だと考えて、勇気を出して休みの日にランチをしようと誘ったのです。

 

その女性は快く承諾してくれて、実際に会ったのです。

 

会った瞬間に、互いにまるで昔から恋人だったかのように距離感を近く感じ、2人の関係が恋に発展するのに時間はかからなかったのです。

 

3回目のランチをした後に、私はディナーにも誘ったのです。

 

ランチをした後に、デートのような形でディナーの時間まで過ごします。

 

一緒にいればいるほど、セフレを抱きたいと感情が爆発しそうになり、ストレートに「君のことを抱きたい」と真剣な目で訴えたのです。

 

何の返事もなく、セフレは私に近づき、キスを求めてきたのです。

 

私も強くセフレを抱きしめて応えます。

 

私の部屋にセフレを誘い、私達は激しく求め合います。

 

これまでの寂しさを埋め合わすかのように一心不乱に抱きしめます。

 

この機会を境に私達は、週に3回は仕事終わりに私の部屋かセフレの部屋で肉体と精神共に愛を求めあうのです。

 

出会い系を通して、こんなに相性が合う女性と出会えたことにビックリしています。
地域:兵庫県・年代:20代・性別:男性・職業:契約社員